会社に関するご質問
| 今後の他業態へ方向性について? | 今後の出店計画について? | 配属のエリアについて? | 深夜営業しているが、通勤方法(帰宅方法)は? | 社宅制度について? | 社宅家賃の補助については? | キャッシュオンスタイルとは何ですか? | 自己啓発支援制度とはなんですか。 | 数ある飲食業態の中、なぜイングリッシュパブを選択したのか? |

 

エントリー時によくあるご質問
| ホスピタリティーを感じる、感動文化創造集団という言葉はこの会社の造語? | どういった能力をもとめているのか? | 採用人数は? | 社員の男女比は?。 | 女性の活躍について、詳しく聞きたい。 | 業員は男性が大半ですが、女性にもチャンスはあるのか? | 女性の仕事環境は特に整備されているのか? | 入社すぐは本社では働けないのか? | 海外勤務はあるのか? | 英語がほとんどできないが、やはり英語ができないと試験に不利になるのか? | 飲食店で働いた経験がありませんが、それは不利になるのか? | お酒が弱いが大丈夫? | お酒の知識やバーテンダー経験は採用に関係あるか? | 早朝まで営業しないのは何故? | ランチタイムも営業している店舗もありますが将来そのような経営展開もあるのか? | HPに載せてある仕事内容をもっと詳しく聞かせてほしい。 |

 

 

 

今後の他業態へ方向性について?

HUBは、現在「英国PUB」のみの展開です。この日本で「英国PUB」文化を根付かせる(100店舗体制)までは、他の業態(「和風」や「イタリアン」等)へ展開する予定はありません。
「英国PUB」の新業態として、「82ALE HOUSE」の1号店を05年9月に神田にオープンし、現在5店鋪を展開。こちらの事業は「HUB」と並行して今後展開していく予定です。

 

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今後の出店計画について?

今後は年間6店舗程度を首都圏中心に出店していき、50店舗体制となる09年度以降、100店舗体制に向け全国の制令指定都市への拡大を図っていく予定です。

 

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配属のエリアについて

配属のエリアについては、入社前の配属面談により希望をうかがいますが、必ずしも希望には添えない場合もあります。が、今後の出店予定は首都圏を中心ですので、首都圏中心となる確率は非常に高いです。

 

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深夜営業しているが、通勤方法(帰宅方法)は?

通常、平日は0:00まで営業しておりますので、終電車にて帰宅しております。また週末は深夜2:00までですのでタクシーで帰宅しております。

 

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社宅制度について?

借り上げ社宅制度があり、契約先企業の物件を法人契約により従業員に入居して頂いております。営業時間が深夜にまたがる為店舗従業員のほとんどの方が社宅適用となっております。

 

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社宅家賃の補助については?

家賃総額のうち、40,000円を会社負担とさせていただいております。

 

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キャッシュオンスタイルとは何ですか?

先にレジにて注文・会計をし商品をその場で提供することです。HUBでは、ドリンクはその場で提供し、フードは調理後各テーブルまでお持ちしております。

 

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自己啓発支援制度とはなんですか。

自己成長力のある個人を支援するシステムで、受講内容は各個人がスキルアップできる内容とし、各講座・セミナー・通信教育等を受講終了、または資格取得を条件とし年間5万円を限度として費用の半額を補助します。

 

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数ある飲食業態の中、なぜイングリッシュパブを選択したのか?

「パブ」の語源は「パブリックハウス」公共の場、つまり誰でも立ち寄れる酒場です。英国では酒を楽しみ、会話を楽しみ、出会いを楽しみ、空間を楽しむ場として生活の一部となっています。英国で実際に体験し、日本にもこのような場を広めたいと考えました。

 

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ホスピタリティーを感じる、感動文化創造集団という言葉はこの会社の造語?

1998年に新会社として独立する際に事業の再構築を行いました。社内で「WHAT IS HUB」(HUBの存在価値)をとことん議論しました。そこでてきたのが「感動文化創造集団」という言葉です。

 

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求める人物像は?

まずは、接客(人との出会いが楽しいと感じられる)が好きである事です。この事が基本にある人は、HUBのあらゆる部署で活躍出来ると考えておりますし、現に活躍しております。又、語学力があれば店舗においても、本部においても仕事の幅が広がる可能性が高いと思います。あとは、リーダーシップ等店長にとっては、必要な能力であると思います。

 

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採用人数は?

15名程度です。

 

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社員の男女比は?。

全社員の中で女性は20%程度です。ですが06年入社者は11名中5名、07年入社者は20名中6名と女性の比率が年々増えています。

 

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女性の活躍について、詳しく聞きたい。

現在女性の店長は、4名。店長を目指してがんばっている代行の方は8名です。また本部には課長、スタッフ 各1名の女性社員がおります。男女別の全体数からみるとかなり活躍してきていると思います。

 

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従業員は男性が大半ですが、女性にもチャンスはあるのか?

チャンスという点では男女区別なく、個々を平等に評価しています。

 

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女性の仕事環境は特に整備されているのか?

特に男女の区別はないと感じております。性別に関係なく活躍できる職場環境です。また昨年より育児休暇明けの復職者も活躍しており、育児・介護休業制度(時短制度)も整備しております。そういった面でも配慮されています。

 

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入社すぐは本社では働けないのか?

入社時は全員店舗勤務です。本部スタッフの仕事は「対お客様」を担当している店舗スタッフの「バックアップ」です。その意味でも全員、店舗配属としております。

 

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海外勤務はあるのか?

成績優秀者への表彰制度として英国研修はありますが、現在のところ海外に支店はありません、海外勤務もありません。

 

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英語がほとんどできないが、やはり英語ができないと試験に不利になるのか?

外国人のお客様がたくさん来店されますが、従業員の半分は英語能力は低いのが現状です。ただ、接客が大好きな人間集団ですから、外国人のお客様との意思疎通は出来ております。お酒を通じた会話には、必ずしも語学力が必要最低条件とは考えておりません。むしろ、笑顔が素敵な接客大好き人間が最低条件です。

 

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飲食店で働いた経験がありませんが、それは不利になるのか?

過去の入社動機として「学生時代の飲食店経験」をあげる方は少なくありませんが、それが選考に影響するわけではありません。過去よりも将来自分が何をしたいのか、できるのかということが重要だと考えています。

 

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お酒が弱いが大丈夫?

お酒に対し興味関心がある方なら、強い・弱いは関係ありません。むしろ、お客様にいかに楽しんでいただける場を提供できるか、という仕事ですのでホスピタリティマインドが重要になります。

 

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お酒の知識やバーテンダー経験は採用に関係あるか?

入社後、希望者はバーテンダースクールへ通う機会がありますので、経験等は関係ありません。それよりも、「接客業が好きな人」「笑顔が素敵な人」など、マインド重視です。

 

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早朝まで営業しないのは何故?

深夜営業の時間帯については、店舗の立地により決定しており、現在は一部店舗(8店舗)が実施しております。今後も時間帯による収益が見込まれれば営業時間を拡大する可能性はあります。